2015年12月31日

2015年12月30日のつぶやき




posted by yue at 19:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

背筋がピンと伸びる作品 映画「蜩ノ記」

この年末にTVでふとやっていることに気づいて見てみた
本を読んだ時も書いた気がするけど、あれから随分たちましたね
直木賞とって、それで読んだと思う

映画を見ていて、思い出した
役所さん、流石です
この中の俳優のみなさんの所作の美しいこと
それだけでも見る価値アリだと思っている

この作品は、
理不尽なこともすべてを受け入れて、清々しいほどの佇まいで
こうありたいと感じさせてくれる背筋がピンと伸びる作品だ


posted by yue at 16:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月07日

2015年12月06日のつぶやき




posted by yue at 19:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SMAP「Otherside」なんてカッコイイの!

miyaviさんの楽曲だったのねなるほど
この間のFNSで見て、気がついた

これSMAPには失礼だけど、歌もダンスも英語もネイティブで上手かったら
perfectだよね
すっごく好みの曲

コチラで見られます
ラベル:Otherside SMAP
posted by yue at 01:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月07日

2015年11月06日のつぶやき




posted by yue at 19:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コウノドリ 4話を見て...

今回のストーリーで、サクラや下屋が切迫流産で危険な状態にあると
いう説明をして、夫婦がどちらを選択するかというのものだったが、
結局、赤ちゃんも母体も助けられてよかった、よかったみたいに
なっているが...
指をギュッと握ってくれて...

自分としては、NICUに入った後が気になる。
カンファレンスで四宮が生まれたとしてもなんらかの後遺症が残るということに
ついての親の覚悟を下屋に聞いていたけど...
山口紗弥加も新生児科医として、そういうところが気になったので
あの態度だったのだと理解した。
そう、四宮が取り上げた子で今も病院から出られないあの女の子。
その子の親は面会にも来ていないという設定。

NICUにいる子供を引き取り拒否する親。
これを見終わってから検索して、このブログを見つけた
コチラに自分が気になっていたことが数多く書かれていたので、
関心のある方、出産なさる予定のある方等々ご覧下さい。

以前から、どんどん発展する医療の進歩にある意味、危機感を持っている。
デザイナーベイビーもしかり、寿命をのばすこともしかり
神の領域に踏み込んでいるのではないだろうか?
ここまでして、人間は生きないといけないのだろうか?

確かに子供を助けられるなら、なんでもする。
その気持ちは、親なら苦しいほど理解できる。
その一方で、NICUにいる我が子に会いに来ない親もいる。
離婚してしまう親も多いそうだ。

このブログにも書かれていたが、高齢者を介護するのと、
子供を介護することは、介護という点で似ているような気がするが
まったく違うようだ。

ドラマは、やはりキレイ事を前面に押し出して、
影はひっそり追いやった。




posted by yue at 02:20| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ(日本、海外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月28日

2015年10月27日のつぶやき




posted by yue at 19:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

結婚しないと思われていた男が結婚する理由

結婚しないと思われていた男が結婚する理由が
ここに書かれている

興味深い
この記事自体が2014年の3月だから、少し前のことなんだけど
これ読んでいて、福山雅治さんもこれにあてハマるわぁと思った

男と女の結婚に対しての考え方の違い、みなさんご存知だろうか

女性がよく言う「いい人がいれば、結婚したい」というのは、女性にとって結婚は「相手」が重要であることを示しているが、男性にとって結婚は「時」がすべて。結婚したいと思った時に、身近にいた女性と結婚するものなのかもしれない。
   仁科友里「女を病ませる「結婚してもらえない」問題、菅野美穂が用いた“プチ圧力”のススメ」より引用

お金を持っている適齢期を過ぎた男性の多くに当てはまる気がする
このライターさんは、よく観察してるというのかなかなか鋭い
この記事だけでなく、菅野美穂ちゃんの結婚についても記事に書かれていたけど、コチラもなかなか
参考になるよね
 
独身女子は、特に読むと良いと思われる

先の記事を読むと、女の人と長い時間一緒にいられないというかの中居正広さんもじきに電撃結婚するのでは、と思えてならない
posted by yue at 01:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になるもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月15日

2015年10月14日のつぶやき




posted by yue at 19:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東田直樹くんの言葉

変わらない幸福というものがあるとしたら、繰り返される命の輝きではないか…

東田直樹くんの「続・自閉症の僕が跳びはねる理由」での言葉

他にも目からウロコが落ちるような言葉たちに彩られた作品

自閉症の人達に対する認識が変わることは間違いない

自分のことをこの年令で的確に言葉にできることは、本当に素晴らしい
なにしろ健常者と言われる者の中でこの年令でこれほど自分自身を見つめている人たちがどれほどいるだろうか?

『おわりに −思いを書くこと−
自分の思いを書くことは、心を見つめ直すことです。
(中略)
ひとりひとりが大切な人であるように、僕が自閉症として生まれてきたことには、きっと大きな意味があるに違いありません。それが、何なのか見つけることが、これからの僕の人生の目標だと思っています。』

posted by yue at 16:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になるもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする