2013年04月28日

佐村河内 守さんを知って、感じたことは...

日本にこんな偉大な作曲家がいた事を知り、誇りに思ったぴかぴか(新しい)

金スマ久しぶりに見たけど、よかったですね〜
この方のことを知ることができてよかったわーい(嬉しい顔)
自分が生きているうちに...

彼が全ろうになってからの音楽に向き合う姿がまさに
命を削って、音を紡ぎ出しているようで痛々しい
それほどまでの思いのこもった音たちは、これでもかというほどに
聞くものの心に響いてくる
言葉で並べ立てても陳腐になるだけなので、ぜひとも彼の曲を聞いていただきたい

ベートーベンのように例えられる彼だが、ベートーベンは死後に評価された作曲家なのだろうかexclamation&question
音楽の知識がないのでよくわからないが、いいものはいいと
素晴らしいものは素晴らしいと
すごいものはすごいと今、この瞬間に多くの人が感じてほしい


(追記)2014・2月 この佐村河内の秘密暴かれる。最低な人間でした。
ラベル:佐村河内守
posted by yue at 00:04| Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
佐村河内守の音楽には佐村河内守の色がきちんとある。

それをクラシックをかじった程度のド素人が、やれマーラーの模倣にすぎない!などと知ったげなことを宣う。

マーラーの売れないころのあだ名が“模倣の作曲家”だったことも知らない人間のド素人発言は見ていて恥ずかしさすら覚える。

どの大作曲家も、例外なく先人の作曲家の影響を色濃くうけているものなのだ。


正直、私など佐村河内守はマーラーより遥かに優れていると思う。
Posted by 夜の散歩 at 2013年04月28日 14:54
とんでもない天才が日本にいた!スゴス!
Posted by てくてく at 2013年04月28日 18:01
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